著作権を守る意味

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著作権を守る意味

著作権を守る自分なりの意味について書いてみます。


著作権で重要なのは「相手の立場に立って考えること」
だと思います。


法律用語などを読むと難しくて、よく分からないことが私はあるので、よく「もっと簡単な説明がないかな?漫画とか」と思います。

ですが、ちょっと考えてみると、著作権とは当たり前のことだと思いました。

自分が誠心誠意を込めて作った文章や画像などを勝手に利用されて、他の人が自分のものだと偽ったら、嫌ですよね。

それなら、同じことを自分がしないようにすればいいだけのことです。


約束を守って欲しいなら、まず自分が約束を守る。ですね♪

そして、もう一つ「著作権を守る」ことは、自分にとって大きな意味があります。
それは、「自分との約束を守る」ということです。

著作権などの法律という「約束を守る」のも、自分との「約束を守る」のも、みんなとの「約束を守る」のも、「約束を守る」という本質は同じです。

著作権を守る.jpeg

これは、石井裕之先生シンプルマッピングから学んだことです。


自分との約束を守るからこそ、著作権という約束やみんなとの約束も守ることができる。
著作権という約束やみんなとの約束を守るからこそ、自分との約束も守ることができる。


そう思います。


著作権を知らなければ、私は著作権という約束を守ることができなかったでしょう。


これは自分にもあてはまります。


自分を知らなければ、私は自分との約束を守ることができないでしょう。


あくまでも自分自身が約束を守ることに意味があります。



著作権を守るために、自分にできる限りの努力をいたします。
著作権などについて、このブログの記事で何かお気づきのことがありましたら、お手数ですがお知らせください。できる限り早めに対応させていただきます。

お読みいただき、ありがとうございました(感謝)

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