ITパスポート試験の引き寄せ勉強マップ(2009-05-13)

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ITパスポート試験の引き寄せ勉強マップ(2009-05-13)

ITパスポート試験の勉強を始めたわけですが、さっそく自分の現実と一致しました。


たった10分間の勉強の間に起こった引き寄せです。
「引き寄せ勉強マップ」は次のようになりました。

ITパスポート試験の引き寄せ勉強マップ(2009-05-13) (2) (2).jpeg

●引用ここから●

【用語】スループット
【意味】コンピュータが一定時間内に処理できる仕事の量
【詳細】コンピュータ内の各処理段階において、一定の時間内に処理できる仕事の量。


【用語】ブラックボックステスト
【意味】プログラム設計書を用いた機能のテストでプログラムをブラックボックスと見なしてテストを行う
【詳細】主な技法として、同値分割、限界値分析、結果−因果グラフがある


【用語】データベース
【意味】大量のデータを管理するためのソフトウェアシステム

【用語】基本設計。先入先出法。


引用元
 学習ソフト
 毎日10分道場 初級シスアド(ITパスポート)試験
 メディアファイブ

●引用ここまで●

毎日10分道場 初級シスアド試験(ITパスポート試験) という学習ソフトは、ランダムITパスポート試験で使われる用語の問題が出題されます。

そこで今日の勉強の10分間に見た用語が、今の自分につながりました。

スループット」は、ITパスポート試験の中では、コンピュータを対象として説明してありますが、「TOCスループット会計」という本もあるように、会計でも使われている用語です。
ようするに、コンピュータに限らないという話でして、それならば自分も対象にしていいはずです。

今の私には大量のやりたいことがあります。大量のやりたいことを管理する必要があります。
データベース

やりたいことを箱に詰め込みすぎた結果、中身に何が入っているのか、よく分からない状態になっています。
ブラックボックス


箱はフタがしてあるだけで、中身は整理されていないのです。
そんな状態なので、頭はオーバーヒート状態です。はい、知恵熱が出ております。いい気分(温泉)


やりたいことは大量にある。だから大量にやろうとする。でも、作業速度が追いつかない。
自分の一定時間内に作業できる量を超えていたのです。
スループット


先にインプットしたことは、先にアウトプットしておかなければいけないのに、焦りから次のインプットを求めてしまう。
先入先出法


そこで、整理整頓が必要になってきます。

やることを管理するシステムを、基本から作り直す必要があります。
基本設計


このように、つながりました。

ITパスポート試験の勉強と同時に、自分の現状についての勉強もできたということになります。


引き寄せの法則
、恐るべしです(笑)

お読みいただき、ありがとうございました(感謝)


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